レンタサイクル始めました。
自転車はTOKYOBIKE26(濃紺)とTOKYOBIKEBISOU26(薄青)の2台だけです。
午前8時~午後6時営業(受付終了午後4時)。料金は4時間500円、8時間1000円です。
お問い合わせはjq1soaアットマークcc9.ne.jp、もしくは090-1858-1603までどうぞ。

おはようございます。シクロツーリズムたたら 代表のTakahiroです。

さて、少々お時間いただいて秩父方面、堂平山まで行って参りました。何と言っても今回は利用する鉄道が私の好きな秩父鉄道。このノスタルジックな雰囲気がたまらないのです。

東武伊勢崎線で多々良駅から羽生駅まで。羽生駅は秩父鉄道本線の終着駅でもあります。確実に座っていけるという特典つきです。土日は周遊きっぷも販売されており、長距離乗る方にはとてもお得なものとなっています。


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自転車はこんな感じで袋に入っております。


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すると電車が入ってまいりました。こんな感じでした。


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しばらくシリーズとして、秩父鉄道がらみの風景をご紹介させていただきます。

おはようございます。シクロツーリズムたたら 代表のTakahiroです。

昨日ですが、秩父鉄道大野原駅まで輪行、そこから自転車にて堂平山頂手前のキャンプサイトまでヒルクライムをしてまいりました。実はアマチュア無線のイベントがあったからこその暴挙なわけですが。結局2時間近くかかりました。普通はそうだと思います。ちょっと感覚がマヒしている方もいらっしゃいますが、そういうかたはほぼほぼ30分から40分程度で登ってしまうとのこと。信じられません。

さて、とことん公共交通機関に依存しておりますが、バスがないのでどうにもならなかった今回の堂平山ヒルクライムですが、山頂付近に施設があるにもかかわらず、路線バスが通っていないんですね。山の意味合いが違うということもありますが、赤城山は山頂まで路線バスが走っています。山の評価として、路線バスが通っているか否かというのも重要ではないかと思えてなりませんが、皆さんはどう思われますでしょうか。

コメントをいただくことがほとんどない、と言いますか今まで1度もないのですが、是非忌憚ないご意見を伺えればと思います。

おはようございます。シクロツーリズムたたら 代表のTakahiroです。

昨日は降雨の可能性があったようですが、幸か不幸か雨が降りませんでした。山梨の大月では真夏日を記録、やはり暑い1日となったようです。

さて私ですが、本日アマチュア無線のイベント参加も兼ねて、埼玉県の堂平山に行って参ります。秩父鉄道の大野原駅を下車、そこからひたすら自転車で坂道を上ります。恐らく途中でばてて、降車して歩いていることと思いますが、それ以外手段がないのですから仕方ありません。バスでのルートはそこそこありますが、まず電車の路線が合わないということ、そしてバスは途中までしかいかないということもあり、やむなくという感じの手段になりました。敢えて申し上げますが、私はヒルクライムが大嫌いなのです。それのみを楽しみとしている方もいらっしゃるということを承知の上で申し上げます。自転車はある気よりも楽ができるからこそ意味があるのであって、苦しい思いをして乗るものではないと思っておりますし、この考えは恐らく今後変わることはありません。乗ることは楽しいことではありますが、あくまでも「交通手段」という位置づけを切り離すことなどあり得ません。

ということで、レンタサイクルの対応も出来なくなりますのでご了承ください。現状、ふらりと来てレンタサイクルご利用ということは、人員からしてかなり難しくなっておりますので、そうした事情を踏まえた上でのご連絡をお願い申し上げます。

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