カテゴリ: 自転車さんぽ

おはようございます。シクロツーリズムたたら 代表のTakahiroです。

昨日なのですが、営業時間後にちょっとおつかいものがあったので、営業車であるTOKYOBIKE26を改めて乗ることにしました。

26インチという選択。小さめのフロントギア。個人的に申し上げれば、ちょっとギア比が大きめで軽さ重視なのかなと思いますが、それでもギアチェンジ次第で結構いいスピードが乗ってくれます。平地という条件が付きますが、これは高速移動にはもってこいの自転車ということが言えます。当然、あまり脚力はないということが前提になります。

いつも乗っているクロスバイクは、若干ハイギアードになっていてそのあたり巡航に使うギアが決まってしまっていますが、それはそれで自分の脚に負担がかからないことがわかっているので問題はありません。要は「脚にかかる負担が小さいまま、高速で回転できるか」というところなんですね。これはギアの組み合わせはもとより、タイヤのサイズによっても決まります。脚力は個人差がありますから、実際乗っていただいて、ペダリングの重さを実感していただくのが一番なんですね。

採用しているTOKYOBIKE26とTOKYOBIKEBISOU26ですが、本家トーキョーバイクさんでレンタサイクルされてます。谷中のお店にお問い合わせいただいてみてはいかがでしょうか。以前はお店で直接レンタサイクルが借りられましたが、今は別店舗での営業とのことです。

今日はあまり天気に恵まれないようです。一応営業しておりますが、念のためご利用予定の方は自演のご連絡をお願いいたします。

おはようございます。シクロツーリズムたたら 代表のTakahiroです。

さて宴が始まりました。色々了とお酒が並びましたが、やはり高層階ならではの景色を見ながらお酒とはなかなか洒落ているものです。こんな感じです。

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首都高を見下ろしてます。そしてこんな画も。

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コンテナヤードのクレーン。やっぱり海なんだなと感じさせる風景であります。

こうして酒がすすむにつれて夜も更けていく訳ですが、不思議と悪酔いしませんでしたね。今まではチューハイ1缶で悪酔いしてたのに。

お米から作る清酒。ワインやビールも発行させてお酒を造りますが、元々米はでんぷんですからね。並行複発酵の奥深さに乾杯。

おはようございます。シクロツーリズムたたら 代表のTakahiroです。

清酒利き酒大会の会場なのですが、何とこんなところでした。


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見えるのはお台場、臨海地域です。天王洲からは真向かいになるんですね。レインボーブリッジは確か品川の近くに伸びていたはず。以前一度自転車で渡ったことがありましたが、基本的に手押しで歩き。真横を猛スピードで飛ばしていくクルマがあって、かなり怖い思いをしました。もう二度と渡るものかと誓ったほどです。

ここはとある高層マンション。さすがですねぇ。セレブ感満載でしたので、終始緊張しまくりでした。思い切り田舎ものを曝け出しておりましたが、群馬に帰ってきてやっとホッと出来ました。

モノレールの線路を何気に写してみましたが、やっぱり海の上を走るのには最適な構造だったんでしょうね。普通の線路ではこうはいきません。


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残念ながら、今回は都内の移動に自転車を持ち込んでおりますので、乗る機会には恵まれませんでした。それにしても潮の香りがとても印象に残りました。

おはようございます。シクロツーリズムたたら 代表のTakahiroです。今回はレンタサイクル用のTOKYOBIKE26を持参して都内輪行となりました。


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そしていきなりですが品川駅で組み立てたところです。


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TOKYOBIKE26のおしゃれ感は、やっぱりこうした都会の方が光るみたいです。何と言ってもグリップとサドルの茶色でしょう。合成皮革ですが、こうしたところに皮の風合いも持ち込むというのは。やっぱりTOKYOBIKEだからこそと思っています。だって、大抵の自転車ってグリップはゴムだしサドルもそっけない黒でしょう?私のビアンキバックストリートは、それこそグリップもサドルもチェレステグリーンでしたけどね。でもあれはやり過ぎだって思いました。まあTOKYOBIKEのおしゃれ感は、シートポストキャリアにつけたアンテナで台無しになってますが。(笑)

さて出発なのですが、反対側の出口を出てしまい早速のロスタイム。ただそのおかげで京急の写真を撮れました。


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まずは海岸線を目指さなければ。こんな感じで少々自転車さんぽにお付き合いください。

おはようございます。シクロツーリズムたたら 代表のTakahiroです。

行って参りました天王洲アイル。いや、清酒の宴があったのですが、その会場が何ともビックリ。高層マンションの共用スペースというのですから、何と言う幸せだったのでしょうか。恐らくこのような機会に恵まれることはそうそうないでしょう。

土曜日は宴、日曜日はしっかりアルコールを抜いてベイサイドライドと、置かれた環境を十二分に楽しんできました。ご報告はまた後ほどということでお願いいたします。

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